ホーム 留 学 生 交 流


いよいよキックオフ! 留学生交流
留学生とともだちになりたい方はぜひご参加ください

4月 7日(土)10:00-12:00 キックオフミーティング
10:00-11:00 講義「留学生を取り巻く環境」(東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 佐藤礼子准教授)
11:00-12:00 活動の紹介とエントリーシート記入

★活動例
和食交流、ホームビジット、留学生文化大使プレゼンテーション、留学生料理など
★進め方
イベント毎にチームを編成し、ミーティングとメールで準備します。
申込 メールで氏名と連絡先をお知らせください


活動の年間スケジュールはこちら(PDFファイル)


平成29(2017)年の活動(すべて終了しました)
時間 留学生交流 募集
4月  8 10:00-12:00 キックオフ
第1部 講義 「留学生を取り巻く環境」 
     東京工業大学 佐藤礼子准教授
第2部 留学生交流の活動紹介と希望チームの提出
終了
22 10:00-12:00
13:00-15:00
第2回チームミーティング
ホストファミリー説明会
終了
5月  20 10:00-12:00
13:00-17:00
第3回チームミーティング
春のホームビジット
終了
報告
6月  3 10:00-12:00 第4回チームミーティング 終了
10 10:00-12:00
13:00-15:00
第5回チームミーティング
留学生から学ぶ「世界」 (第1回発表) 
 ネパール、インドネシア、チュニジア出身留学生のトーク
報告
7月  1 10:00-14:00 和食交流 報告
8 10:00-14:00 留学生文化大使プレゼンテーション(料理)
 フランス・中国・ベトナム出身留学生と一緒に料理
報告
9月  9 10:00-12:00 第7回チームミーティング 終了
30 10:00-12:00 第8回チームミーティング 終了
10月  7 10:00-12:00 第9回チームミーティング 終了
14 13:00-15:00 留学生から学ぶ「世界」 (第2回発表)
 ロシア、ポーランド、チリ、スーダン出身留学生のトークと交流
報告
21 13:00-15:00 第10回チームミーティング 終了
11月  11 10:00-16:00 秋のイベント「秋の鎌倉散策」 報告
12月  2 13:00-15:00 秋のホームビジット
報告
16 10:00-11:30 (第11回)後半フィードバックミーティング  
 



●留学生交流とは?
 目黒区には世界70を超える国からやってきた留学生が大学に通い、または居住しています。MIFAはこの地域特性を活かしながら、日頃、大学や研究室に閉じこもりがちな留学生が住民と交流し、日本をより良く知ることができるよう活動を行っています。
 留学生はまた国際理解推進のキーパーソンでもあります。自国の文化を紹介したり意見を述べてもらい、日本社会との積極的な関わりを促します。

●企画の進め方  
  • 留学生交流は4月にキックオフ。日本人と留学生がアイデアを出しあいながらイベントを計画、年間スケジュールを立てます
  • 留学生向け日本理解のアクティビティと、留学生による国際理解のアクティビティ(留学生文化大使プレゼンテーション)をバランスよく企画して、相互理解を深めます。
  • アクティビティ毎にチームを編成、チームミーティングを重ねながら準備します。
 

平成29(2017)年度のプログラム実施報告
秋のホームビジット
日時 2017年12月2日(土)13:00~17:00 
人数  留学生ビジター25名、ホストファミリー14家庭
大学 東京工業大学、東京大学、GRIPS、早稲田大学、芝浦工業大学
参加者の声 (留学生の声)
- This is a great initiative & one can learn about true Japanese lifestyle & culture practical. I highly appreciate this activity.
- A warm welcome from host family. A priceless experience and insight of Japanese daily lifestyle.
- Great experience, I would recommend it to every foreign student
- I really like and appreciate this activity. I found new family here. The way MIFA organized this activity through meeting and introduction first of all participants then let the participants went with the family worked at its best.
(ホストファミリーの声)
- ますます国際化していく世界の流れに乗り遅れないためにも、MIFAのような事業は実に有意義なものだと考えます。
- あっという間に時間が過ぎて話が尽きなかったので、忘年会をすることになりました。これも何かのご縁なので、末永くお付き合いしようと思います。
- 日本で、母国のために一生懸命勉強している方々に、少しでもほっとしていただけるひと時を過ごしていただければ幸いです。
- お二人ともマナーやコミュニケーション姿勢がとても良かったです。お祈り時間は別室にて対応しました。食べ物にも別に問題ありませんでした。
     
     

秋の鎌倉散策 
日時   2017年11月11日(土)10:00~16:00  
ルート 鎌倉駅集合-(江ノ電長谷駅)-長谷寺-高徳院大仏-佐助稲荷神社・銭洗弁天-鎌倉駅解散
参加者  30名(留学生18、ボランティア12)
大学 東京工業大学、東京大学、政策研究大学院大学、東京外国語大学外国語大学
協力 鎌倉ウェルカムガイド
     
     

第2回留学生文化大使プレゼンテーション- 留学生から学ぶ「世界」  
日時  2017年10月14日(土)13:00-15:30
会場 MIFA交流スペース
参加者  44名
発表者とテーマ
(4人)
1 ユリア・プライスナー (ポーランド 東京大学)
テーマ:「ポーランドの黄金時代」
2 サラ・アーメド (スーダン 東京大学)
テーマ:「スーダンの素晴らしい文化」
3 クジメンコ・ボリス (ロシア、東京外国語大学)
テーマ:「日本人の知らないロシア」
4 ガライ・ヴィクトリア (チリ、政策研究大学院大学)
テーマ:「チリと日本」
参加者の声 ・ステレオタイプはやはりいけないと改めて実感しました。プレゼンの仕方にも工夫が見られ楽しかったです。発表者、ボランティアの方々の人柄も感じられました。
・外から見た印象と内からみたもの、留学生からの目、日本人からの目、多角的、多面的に触れる機会となりました。
・マスメディアで得られないたくさんの情報を留学生から得ることができて、楽しく、また眼を開かされた。
・留学生の皆さんがお菓子作りやお料理もなさって、人生を有意義に充実して過ごされているのがとてもよくわかりました。
・現地の方の目線で自国の伝えたいことを聴くことができるのでとても勉強になります。
・日本人がほとんど知識がない国の文化、生活、特色などリアルな様子を聴くことができ、大変満足な時を過ごさせていただきました。
・自分の知らないことを伺えて、見聞が広がる気がします。
・直接今回のようにお話を伺えることが、お互いの国のため、私にもとてもよかったです。
   
     
     

留学生が教える「世界の料理」
フランス、ベトナム、中国出身の留学生と一緒に料理を作りながら、文化を学びましょう!! 
日時   2017年7月8日(土)10:00~14:00 
会場 緑ヶ丘文化会館調理室
参加者  31名 (ボランティア8、留学生プレゼンター4、参加者19)
プレゼンターと
紹介する料理
・ミシェル ポールさんの若鶏のバスク風 (フランス 東京大学)
・ウエン テイ キ厶 アイン さんのフォーボー(ベトナム 東京工業大学))
・ロイクイさんとコウロさんさんの蜂蜜餅入りレンコン(中国 東京工業大学)
参加者の声 ・インターナショナルな土曜日を過ごせました
・ひとつひとす心がこもっていて、楽しかったです
・各国の文化紹介もあり、準備する方は大変だったでしょうが、楽しかったです
・The event was well organized and I had nice experience and lots of fun with new people.
     
     
     

和食交流 一緒に日本の家庭料理を作りましょう!! 
日時   2017年7月1日(土)10:00~14:00 
会場 緑ヶ丘文化会館調理室
参加者  34名(留学生26、日本人ボランティア8)
大学 東京工業大学、東京大学、政策研究大学院大学、慶応義塾大学、武蔵野大学、一橋大学、芝浦工業大学
メニュー 鶏肉の山椒焼き、なすのごま油炒め、おにぎり、けんちん汁、酢のもの
     
     

第1回留学生文化大使プレゼンテーション- 留学生から学ぶ「世界」  
日時  2017年6月10日(土)13:00-15:00
会場 MIFA交流スペース
参加者  53名
発表者とテーマ
(4人)
1 ポッケレル ・ケサブ・ ラジュ(ネパール出身、東京工業大学)
テーマ:「ネパールでの人生の祭式」
2 ニスリン・ベルジャブ (チュニジア出身、東京工業大学)
テーマ:「チュニジアの文化について」
3 プスピタ・アユニソティヤス・プラウェスティ (インドネシア出身、政策研究大学院大学)
テーマ:「日本とインドネシアの二国間関係」
4 ユニスサンティ,Ms (インドネシア出身、東京工業大学)
テーマ: 静寂の日(バリの新年の祝い方)
参加者の声 ・一生懸命日本語を学び、発表が聞けて嬉しかったです。
・留学生の心のこもったプレゼンに非常に心が温まりました。
・留学生の個性がダイレクトに伝わってきてとても良かったです。
・後半の留学生と話をしながらお菓子をたべられたのが楽しくて、来てよかったと思いました。
・とてもすばらしいイベントで大成功だった。4人のプレゼンテーションと人物の魅力で会場を沸かせ、また小グループに分かれてお菓子(その国の)もとてもおもてなしとして素晴らしく、交友関係が深まりました。
・日本に興味を持って日本に留学生して頂き感謝します。母国と日本のかけ橋として意欲的に勉学にいそしむ姿に感動しました。これからの皆さんのご活躍をお祈り致します。
・これからも外国をより身近に感じるために、どんどん参加したいです。この企画が末永く続くことをお願いいたします。
・このようなイベントは発表者、聴衆両者にとって、実り多いと思います。
     
     
     

春のホームビジット
日時 2017年5月20日(土)13:00~17:00 
人数  留学生ビジター35名、ホストファミリー23家庭
大学 東京工業大学、東京大学、GRIPS、早稲田大学
参加者の声 (留学生の声)
- Excellent initiative by MIFA. Wonderful opportunity for international students to experience the authentic Japanese house and interact with the host family .
- The activity is extremely helpful and wonderful.
- This programme is excellent. It's quite a rare chance to visit a local Japanese home.
- Okasan made delicious green tea and japanese dessert for me. Otosan offerred me icecream. We had a good talk about freetime and hobbies. I showed them pictures of my hometown in Thailand. Otosan and Okasan showed me their pictures from their trips abroad.
(ホストファミリーの声)
- MIFAの事業いろいろな情報や行事を発信していただいて有難いです。お二人とも以前からの知り合いのような感じであっという間に時間が過ぎて次の食事会の約束をして別れました。以前の留学生も来てくださるので、賑やかな食事会になると思います。
- 良い企画だと思います。日本人は「家庭に招く」ことをあまりしない気がします。知り合っても外で会う事が多いのでは。留学生には「ありのまま」の家庭の雰囲気を知って帰国してほしいです。
- 初めての経験で緊張しましたが思っていた以上に楽しく、話しも初対面でも文化や暮らしぶりの違いなど色々お話でき、とても楽しく過ごす事が出来、本当にありがどうございました。
- 日本に来て間もない留学生の方たちの方がきっと不安なはずのに、毎回私たちの方がフレッシュなエネルギーをいただいています。知っているようで、全然知らない国や景色、文化が沢山あり、本当に勉強になります。留学生の方たちが、健やかに楽しく日本での留学をすごせるよう、私たち個人にできることがあればいつでもしますので、どうぞお気軽に声をかけてください!
     
     

平成28年(2016年)度のプログラム実施報告
実施回数: 24 (準備ミーティングを含む)
活動内容: プログラム実施報告をご覧ください。
参加総数: 457 (外国人留学生160、日本人297)
国/地域: 36 (日本、中国、インドネシア、タイ、カザフスタン、マレーシア、オーストラリア、ドイツほか)
大学 9 (東京工業大学、東京大学、政策研究大学院大学、東京外国語大学、慶応義塾大学、早稲田大学、明治大学、お茶の水女子大学、東京理科大学)

平成27年(2015年)度のプログラム実施報告

実施回数: 25 (準備ミーティングを含む)
活動内容: プログラム実施報告をご覧ください。
参加総数: 630 (外国人留学生149、日本人481)
国/地域: 29 (日本、インドネシア、タイ、中国、ネパール、台湾、フランス、マレーシアほか)
大学 10 (東京工業大学、東京大学、政策研究大学院大学、東京外国語大学、芝浦工業大学、一橋大学、多摩大学、電気通信大学、明治大学)

平成26年(2014年)度のプログラム実施報告

活動実施回数: 24 (準備ミーティングを含む)
活動の詳細: プログラム実施報告をご覧ください。
参加総数: 619 (外国人留学生160、日本人459)
参加国および地域: 27 (日本、インドネシア、タイ、中国、ネパール、台湾、フランス、マレーシアほか)
留学生の在籍先 10 (東京工業大学、東京大学、政策研究大学院大学、東京外国語大学、早稲田大学、電気通信大学、群馬大学、武蔵野大学、日本社会事業大学、横浜国立大学)



平成25年度(2013年)のプログラム実施報告

活動実施回数: 24
活動の詳細: プログラム実施報告をご覧ください。
参加総数: 583人(留学生133人、日本人450人)
参加国および地域: 32(日本、タイ、インドネシア、中国、イラン、フィリピン、バングラデシュ、フィンランド、チュニジア他) 留
留学生の在籍先 12(東京工業大学、東京大学、政策研究大学院大学、早稲田大学、東京医科歯科大学、慶応大学、電気通信大学、東京農工大、昭和大学、東京外国語大学、文化学園大学、群馬大学)



平成24年度(2012年)のプログラム実施報告

活動実施回数: 32
活動の詳細: プログラム実施報告をご覧ください。
参加総数: 693人(留学生154人、日本人539人)
参加国および地域: 30(日本、中国、韓国、ベトナム、タイ、トルコ、シンガポール、ネパール、インドネシア、パキスタン、
マレーシア、インド、ミャンマー、スリランカ、バングラデシュ、セルビア、モンゴル、ウズベキスタン、
カザフスタン、カンボジア、オーストリア、オランダ、ロシア、ドイツ、フィンランド、スペイン、チュニジア、
ソエラレオネ、ガーナ、アメリカ合衆国)
留学生の在籍先 7(東工大、東大、東京医科歯科大、慶応大、電通大、早稲田大、駒澤大)



平成23年度(2011年)のプログラム実施報告

活動実施回数: 40
活動の詳細: プログラム実施報告をご覧ください。
参加総数: 861人(留学生215人、日本人646人)
参加国および地域: 40(日本、中国、韓国、ベトナム、タイ、フィリピン、シンガポール、スリランカ、インドネシア、パキスタン、
マレーシア、ミャンマー、バングラデシュ、イラン、シリア、ルーマニア、ウズベキスタン、カザフスタン、
ポルトガル、英国、アルジェリア、ドイツ、フィンランド、スペイン、トルコ、スウェーデン、アメリカ合衆国、
パナマ、ガーナ、ケニア)
留学生の在籍先 10(東京工業大学、東京大学、東京医科歯科大学、慶応大学、一橋大学、早稲田大学、明治大学、
上智大学、大東文化大学、政策研究大学院大学)



平成22年度(2010年)の報告

活動実施回数: 34
活動の詳細: プログラム実施報告をご覧ください。
参加総数: 679人(留学生231人、日本人448人)
参加国および地域: 43(日本、中国、台湾、韓国、モンゴル、ベトナム、ネパール、タイ、フィリピン、マレーシア、
シンガポール、ミャンマー、スリランカ、インドネシア、パキスタン、インド、バングラデシュ、トルコ、
イラン、イラク、シリア、ロシア、セルビア、ボスニア、アゼルバイジャン、カザフスタン、ルーマニア、
ヨルダン、レバノン、ドイツ、フランス、イタリア、オーストリア、チュニジア、タンザニア、ザンビア、
セネガル、ガーナ、カナダ、アメリカ、メキシコ、コロンビア、アルゼンチン)
留学生の在籍先 東京工業大学、東京大学、早稲田大学、立教大学、慶応大学、東京外国語大学、多摩美術大学、
東京医科歯科大学、東京女子医科大学、電気通信大学、東京日本語教育センター(11大学・学校)
当事業は、独立行政法人日本学生支援機構が実施する「平成22年度(財)中島記念国際交流財団助成留学生地域交流事業」として実施しました。

↑ポスター( ファイル 132KB)はこちら ↑ポスター( ファイル 96KB)はこちら




平成21年度(2009年)の報告


活動実施回数: 23
活動の詳細: プログラム実施報告をご覧ください。
参加総数: 550人(留学生172人、日本人378人)
参加国および地域: 33(日本、中国、台湾、韓国、ベトナム、ネパール、タイ、フィリピン、シンガポール、スリランカ、インドネシア、パキスタン、インド、バングラデシュ、トルコ、イラン、シリア、オーストラリア、ロシア、ルーマニア、オランダ、スイス、ドイツ、フランス、スウェーデン、モロッコ、マダガスカル、アメリカ、カナダ、キューバ、エクワドル、メキシコ、アルゼンチン)
留学生の在籍先: 東京工業大学、東京大学、早稲田大学、立教大学、慶応大学、日本女子大学、拓殖大学、東京学芸大学、東京医科歯科大学、国学院大学(10大学)
当事業は、独立行政法人日本学生支援機構が実施する「平成21年度(財)中島記念国際交流財団助成留学生地域交流事業」として実施しました。

(財)中島記念国際交流財団助成による
留学生地域交流事業のレポート

(平成21年度)ページはこちら
 平成21年度のポスター
( ファイル 75KB)は
こちら



平成20年度(2008年)の報告>

●プログラム実施回数: 21

●プログラム内容:詳細はこちらをご覧ください。

●参加総数: 500人(留学生225人、日本人275人)

●参加国 30(日本、韓国、中国、フィリピン、インド、パキスタン、バングラデシュ、ネパール、モンゴル、インドネシア、マレーシア、タイ、イラン、ベトナム、カンボジア、アゼルバイジャン、ロシア、トルコ、ノルウェー、イギリス、スイス、ドイツ、ジンバブエ、マラウィ、マダガスカル、アメリカ、メキシコ、コロンビア、ボリビア、ブラジル)

●留学生の在籍先: 東京工業大学、東京大学、電気通信大学、横浜市立大学、横浜国立大学、東京学芸大学、慶応大学、中央大学、上智大学

当事業は、独立行政法人日本学生支援機構が実施する「平成20年度(財)中島記念国際交流財団助成留学生地域交流事業」として実施しました。

20年度のポスター( ファイル 566KB)は こちら

独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)によるMIFA留学生交流紹介ページはこちら



●ボランティア体験談 
留学生交流ボランティア・今井匡さん
留学生アリ・ザイディさんの活動報告(訳文)

 
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